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クリスマスツリー

今年も残りわずかになりましたね。

 

我が家は12月1日にクリスマスツリーを出しました。

クリスマスツリーを出し始めたのは、19時。

この日は、外出をしており、

帰宅したら19時だったのです。

 

当初の予定では、帰宅は17時頃の予定でしたが、

16時の時点で、急遽友人に1時間会えることになり、

5年ぶりの再会を楽しみました。

私から「突然だけど会えるかな?」の

お誘いに対応してくれた友人に感謝しています。

そして、電話をかけてから数分で待ち合わせ場所まで来てくれた

友人のフットワークの軽さに感動しました。

 

帰路では渋滞に合い、帰宅時間が大幅に遅れ、

普段なら夕食の準備があるし、

クリスマスツリーを出すのは後回しにしたいところですが、

この日は、前日におでんを沢山作っておき、

2日間おでんの予定でいました。

週末は、どうしても予定通りにならないことがおきるので、

なるべく、金曜日は2日間食べれるようなメニューを夕食に

作るようにしています。

こうすることで、夕食を作らなければならないという時間が

他の事に充てられるので、気持ちに余裕が出来ます。

 

今回は、おでんを温めながら子供達にクリスマスツリーの準備の指示を

することができました。

 

我が家は、リビングにクリスマスツリーを出すので、

隣の部屋の収納にクリスマスツリーを片付けています。

そして、子供が一人でも分かりやすいように

衣装ケースにクリスマスと書いています。

 

クリスマスのモノは、

この衣装ケースに全て収まるようにすると決めています。

クリスマス関連のモノを全て入れると重くなり、

年に2回この引き出しを使うだけなので、

取り出しにくくても問題のない収納の下段に収めています。

 

重さと使う回数を考えて収納場所を決めました。

 

数年前は、クリスマスツリーは、購入した時の段ボールに

戻していましたが、うまく戻せずに、段ボールが膨らんでしまったり、

しまうのに時間がかかっていましたので、

段ボールにしまうという考え方をやめ

衣装ケースにすることで、戻すことが楽になりました。

 

また引き出しを取り出せば、中身が取り出せしまえるという手軽さが

我が家には向いていました。

 

飾りはイケアの袋にしまい、まとめています。

 

スムーズにクリスマスツリーを出すことができ、

子供達と12月1日に出すという約束を果たすことができました。

 

 

クリスマスツリーを出す場所

出しやすさ、戻しやすさ

重さ

クリスマスに関連するもの

を考えて収納場所を決められると

イベントの準備がスムーズに進みますので、

試してみて下さい。