2021年「3時間でかける!すごい!読書感想文教室」

作文嫌いなお子さん!や、

読書感想文が苦手なお子さん!を

お持ちのお母さん!へ

3時間で読書感想文が書けて、子供への接し方が変わり、親子の絆が強くなる方法を手に入れませんか?

 

 

・毎年、子供にどうやって読書感想文を書かせようか悩んでいる

・子供の書いた読書感想文を読んでつい、あれこれ言ってしまう

・読書感想文を書いた方がよいかなと思っているけれど、

子 供が書かないって言っているし、まあ、いっかーって思っているお母さん

 

 

そんな風に思っているお母さんが沢山いらっしゃるのかなと思います。

 

 

そして、

子供になんとか読書感想文を書かせようとして、

・そうじゃないでしょー、どうしてそういう内容になるの?とガミガミ言ってしまう

・子供が書いた内容をおもいっきり訂正してしまう

・仕方ないから、お母さんが変わりに書こうとしたり、子供が思ってもいないことを書かせてしまう

 

ということを

もしかしたら、経験されていらっしゃるかもしれません。

 

 

そして、

読書感想文の宿題の度に、

こんなはずじゃないのに・・・

もっと子供に力をつけてもらいたい

 

と思われているなら、

 

ぜひ、

知ってもらいたいことがあります。

 

それは、

読書感想文は、子供が感じたことを感じたままのびのびと書いて欲しいということです

 

 

なぜ、私が、

 

子供達に読書感想文をのびのびと書いてもらいたいかというと、

 

私自身が子供に口うるさく言っていたから

 

 

 

私自身、

母親に読書感想文を読まれて、ここ直した方がいいよと言われたり、

 

 

私が母となって息子に、

この本は何が言いたいか分かる?と口うるさく言ってしまっていました。

 

 

なぜ、そんなことを言っていたかというと、

私自身、読書感想文、小論文、卒業論文、

どれにもものすごーく時間がかかり、

何を伝えたいのか、

何を私が考えているのか、

 

 

うまく伝えれずに、

時間ばかりかかってしまい、

社会人になってからも、

文章を書くことが本当に苦手でイヤでした。

 

 

そんな私が、書き方がよく分からないまま、

3年前に息子に読書感想文を書こう!と誘い、

ある出来事が起きました。

 

 

喧嘩と、疲れ・・・。こんなはずじゃないのに・・・

 

息子と一緒に半日以上一緒に

あーでもない、

こーでもないって読書感想文を考えていました。

 

すると、

喧嘩が勃発。

 

息子からは、

もう、やりたくない!

書きたくない!

分からない!

と言われてしまいました。

 

どうしてやらないの?

何が分からないの?

 

このやり取りで喧嘩になってしまいました。

 

お互いがお互いのことを嫌になってしまう状態でした。 

 

だからこそ、ただ読書感想文が書けたらいい!ではなく、子供への関り方の気づきも得てほしい

 

もし作文や読書感想文を書くことに

何の抵抗もなく、

気軽にやれたらどうですか?

国語や、算数、数学などのように

スラスラ抵抗なく出来たらどうでしょうか?

 

 

子供の表現力ってすごーい!!!って

気付いて

子供達が書くことで、

自分の想いを表現できたり、

自分の意見を言えるようになったら!!!

 

感動ですよね!

 

そんな読書感想文をお子さんが書けるようになって、

子供への関り方も改めて見直すことができる講座です。

 

 

ご受講いただいた方からのご感想

お母さまからの声

◆私自身(お母さま)が小学校、中学校時代は、読書感想文は、まずあらすじを書いてその後自分の感想を書いていました。 この方法が正しいかはわからないけれど主人もそのように書いていたと言っていました。読書も感想文を書かないまま中学へ行かせるのは・・ と心配だったので、参加しました。
自由研究の時も、いつも子供の宿題を手伝っていて、 本人に任せるということが難しいと感じていた。
今回、マジックシートを使って書くという とっておきの方法を教えてもらったので、子供本人に任せてみようという気持ちになりました。
子供に◎をつける見守るというのは、 子供の力を引き出すときに、とても効果があることだと思ったので、今まで口出しをしていたけれど、これから見守ろうと思う。
読書感想文を書くということで、 親子でどの本を選ぶかの会話ができて、どうしてこの本に決めたのかとか、 この本のどの部分が気に入ったとかそういう話を事前にすることで、普段のコミュニケーションとは、 また違ったコミュニケーション取れて、 嬉しかった。
マジックシートを使うと、なぜそう思ったの?どうしてそう感じたの?と、 子供の気持ちの深いところまでを知ることができる。そして子供に◎をつける姿勢にすると、 子供がスラスラと書き出して、 とても内容が充実した感想文が書けることが分かった。 感情豊かに書ける感想文の方法を教えてもらうことができて、本当に良かったです。
◆頭の中が整理されました。ノートに書き出すと、親子で伝えあえやすい。 読書感想文をどのように進めて良いか分かるのでおすすめです。 
◆自分の気になる文面をひろいだすことで、頭の整理ができました。読書感想文のコツを掴めるだけなく、読書意欲もわき、2度おいしい講座でした。  
◆気になることを見つけるのも早いし、なぜ?、自分なら?と聞いたことに答えはでてくるので、以前よりの書くハードルは下がったように思います。  書き方の手順が知れて、考えを整理して見えるかできます。マジックシートが完成出来れば不安なく、原稿用紙に向かえると思います。
◆感じたことから自分の意見を出す過程で私の思う以上に子供の考えを聞くことができた。受けると作文や感想文を書くハードルが下がります。

お子さまからの声

◆宿題は90パーセントお母さんに手伝ってもらおうと思っていた。マジックシートを教えてもらったので、おうちでもマジックシートを使ってやってみたい。マジックシートを使うといっぱいかけた。
◆ここに来るまで作文自体、どういうこと?とよくわからなかった。教えてもらった書き方は、すごく役だったし分かりやすく書けました。家でも作文をする時には使いたいです。マジックシートというものがあるということにびっくりした。 
◆作文を書くのに時間がかかりそうだと思っていたけれど、すらすらでした。早くできるようになった。
◆前までは読書感想文を書くことが苦手だったけれど、マジックシートを使ったらスラスラと書けた。
◆読書感想文を書くこと自体が面倒だなと思っていた。マジックシートを使うとあっという間にかけて驚いた。読書感想文を書くことが嫌いだったけれど、これからは書くことが楽しみになった。

 

 

お母さま、お子さまの感想を読んでいただいて、

どのように感じられましたか?

 

書き方も学べて、

マインドが変わる 

「すごい!!読書感想文教室」です。

 

 

 

読書感想文が書けた!できた!ヤッター!

そしてお母さんが子供の見方が変わって

声掛けも変わる!

 

 

お互いにいい関係性になる!

3時間の講座でノウハウだけではなく、

実際に体験していただく講座!!

 

 

今まで、読書感想文をやっていなかった方も、

読書感想文の宿題をする度に、

疲れるー、嫌だなーってなっていた方も、

 

 

自信につながると思いませんか?

 

 

そして、その経験は、

子ども達の考える力=アウトプットってカンタン!!!の

きっかけになって、

考える力を高めていくとしたら、

わくわくしませんか?

 

 

教育の中で大事になってきている「考える力」

 

 

すごい!読書感想文教室を通して

いつでも使える方法を手にしていただきたいと思います。

 

 

 

読書感想文教室の講師は、

方眼ノートトレーナの私、阿竹が努めます。

 

 

過去ブログで、息子と取り組んだ読書感想文の事をブログに書いています。

 

 

昨年、一昨年、息子と娘が夏休みに読書感想文を書き、

娘は、2年続けて学校代表として選んでいただけました。

 

 

国語や、算数の宿題をするのと同じ様に、

読書感想文をしています。

 

読書感想文が大変だーという思い込みや、

抵抗がなくなって

 

 

夏休みには、読書感想文を書くということが

自然な流れになってきました。

 

 

つい、読書感想文・・・・いやだなーという

親の気持ち、

親の宿題?と捉えてしまっていたけれど、

無くしていきたいなと思っています。

 

 

子供達は、日常の出来事で感じることを

お友達や、お母さん、お父さんに伝えてくれますよね。

 

それと同じように、

子供達が本を読んで感じることを言葉にする!

 

 

方法は、一緒です。

 

 

普段やっていることを

少し工夫してもらえたらいいのです。

 

 

 

文章にする時に、

感じたことが出てこないんだよねというお子さんもいらっしゃると思います。

 

だから、

この「すごい!読書感想文教室」では、

 

 

書く内容ををうやって見つけるのか!!

 

どうやって

感じたことを表現するのか!

 

そこに注目してもらいたいと思います。

 

 

そのために、

マジックシートという

とっておきのアイテムを使っていきます。

 

 

書けるようになるだけではなく、

子どもとどのように接していったらよいかも

学んでいただけます。

 

 

読書感想文教室関連のブログは、こちらからご覧いただけます。

 

 

開催日程と場所

7月30日(金)9時半~12時半 オンライン会議室ZOOM

 

リクエストで日程追加しました

 

8月9日(月) 10時15分~13時15分 四日市 対面講座 (残3組)

8月13日(金) 9時半~12時半 四日市市内 対面講座(残2組)

8月26日(月)10時~13時 オンライン講座

三重県四日市市でも対面講座をご希望の方は、

ご連絡をいただければ、調整致します。

遠慮なく、ご連絡下さい。

 

※定員

ZOOMの場合は、各回 親子3組

対面開催の場合は、各回 親子4組

 

対象年齢 

・小学校3年生~6年生

 小学校2年生のお子様はご相談下さい。

・中学生

持ち物

・事前に3回読んだ本

・普段お使いの筆記用具

・30cm定規

・コンパス

・原稿用紙(必要枚数)

・体温調整できるもの

・お菓子・飲み物(一昨年度まではこちら用意をしていましたが、今年は、コロナのため、ご持参ください。)

 

受講料

親子1組(大人1人+子ども1人)

通常21,000円→特別価格 9,800円(税込み)

 

       

子ども1名追加3,000円(税込み)

受講日は、別日をオススメしております。

※同業者(作文指導者他)はお断りしております。

【確認事項】

・お申込後返信メールをお送り致します。

・振込手数料は、ご負担願います。

・金融機関の振り込みをもって領収書とさせていただきます。

・受講料は返信メール後7日以内にお願い致します。

・入金確認がとれましたら、正式にお席を確保致します。

・未就学児・小学1・2年生のお子様がいしゃっしゃる方、(対面講座の場合、同伴を検討されている場合)は、ご相談下さい。

 

【キャンセルポリシー】

・参加都合がつかなくなった場合は、速やかにメール

tsunagari.tunagaru@gmail.com  をお願い致します。

・期日が迫ってのキャンセルの場合は、以下のキャンセル料をお受けいたします。

 ・開催日より7日以内の場合:キャンセル料50%(振込手数料差引ご返金)

 ・開催日より3日以内の場合:キャンセル料100%